2010年8月8日日曜日

シャトルバスプロモーション


夏休みに入り、買い物客で賑わう渋谷・原宿エリアに
人気雑誌がシャトルバスプロモーションを企画中!

真夏のあっっっつい中、このエリアの買い物は
かなり気合いが必要ですからね!
なんとも嬉しい企画です。

今日、私も新宿にお買い物に出かけましたが、
駅直結or地下道通って行ける範囲しか行ってない。

紫外線浴びたくないし、買い物袋持って汗かきながら
歩くなんて・・・絶対嫌!という感じでした。

渋谷・原宿エリアは
安くて良いモノが買える代表店舗
・ラフォーレ原宿
・FOREVER21
・H&M
・コレクトポイント原宿  など勢ぞろい。
ハイブランドも立ち並んでいるあのエリアは本当に楽しい。

でも全部紫外線コース。。。。
無料のシャトルバスなんてあったら飛び乗りたいですよね。

ちなみに気になる運行コースは
【原宿】
 明治通り沿い 「FOREVER21」前

【渋谷】
 公園通り近く 「JOURNAL STANDARD」前

 8月14日15日 2日間限定運行

両店のスタッフ協力の基、13時~19時までの運行だそうです。
定員24名らしいので、逃さず乗りたいですね。

ちなみに乗った人にはプレゼントもあります。
・「sweet」うちわ
・「sweet」バッグ
・ANNASUIオリジナルキャンドル
・FOREVER21 折り畳み傘

なんて贅沢な企画。
ラッピングバスとしての広告効果もあるだろうし、

ちなみにこちらの企画の主催は、先日9月号で発行部数の記録を更新した
「sweet」率いる 宝島社。
その他「InRed」「spring」も同社です。

雑誌が売れない売れない と言われている中、記録更新とは輝かしい功績ですね。

しかし、2日間限定企画とは、残念。
せっかくなら夏休み期間中(猛暑期間中)
ずっと運行して欲しいです!!!

2010年8月6日金曜日

インド発 1000円PC


現在、世界で最も人口の多い国は中国だ。しかしあと15年も経過した2026年になれば、インドがその中国を抜いて最大の人口を抱える国となる。その人口数は14億7100万人と予想されている。

経済成長に関しても、現時点で経済成長率9.0%を叩きだし、いま最も勢いのある国だと言えるだろう。そんなインドが、ITの話題でも注目を集めそうだ。

それはわずか35ドルの小型パソコン。インドのカピル・シバル人的資源開発相が2010年7月22日に発表したところによると、インド政府とインド工科大学などと協力してその低価格なパソコンの開発に成功したという。35ドルというとわずか3000円程度!

その35ドルパソコンは教育用限定で販売され、2011年から教育現場で使われる予定だという。学生や子供たちをターゲットにしてITリテラシーの向上を狙うんだろうなぁ。当面は台湾にて製造されるという。そして最終的には10ドル(!)で販売されるというからびっくり。

気になる仕様は、タッチスクリーンを搭載したタブレットタイプでOSはLinux、メモリは2GB、Wi-FiもUSBも搭載しているそうだ。ちょっとiPadに似てるかな。それが35ドル(ゆくゆくは10ドル、約1000円)…値段の割にはかなりの高スペック。しかも現在、インドで販売されている低価格PCが安くても2万5000ルピー(530ドル)というから、どれだけスゴイかがよくわかる。

あれ、何年か前に低価格PCって話題になった気が……と思ったならスルドい。MITが2005年に100ドル前後の低価格ノートPC「OLPC」を発表し、新興国で発売している。しかし、実際のところ普及しているとは言い難い状態。最新の計画だと、新モデルはタブレットにするとか言ってるみたいだけど……。

そんな絵に描いた餅のようなMITの計画に呆れぎみのインドがこの35ドルPCを打ち出したってわけだ。なお、開発に際して有名企業にも相談したものの熱意のある対応がなかったため、政府と大学との共同開発となったのだそうだ。

強力な経済成長と人口の爆発的な増大が予想されているインドが、こういったIT基盤を広く持ったらいったいどんなことになるのか予想もつかない。

もう数年もすると、最新IT技術の発信源はアメリカとか日本でなくインドになっているかもしれないですね。

クラシコイタリア


最近、イタリアにご縁があって、いろんな記事を見ていたのですが、

すごく興味のある記事があったので、転載します。



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「クラシコイタリア」という言葉を聞いたことがありませんか? 

1990年代後半から人気の出てきたスタイルで、

日本のファッション雑誌などでは「クラシコ」や「クラシコ系スタイル」といったキーワードで

広義に解釈されたクラシコイタリアが紹介されていました。


 それは、バブル時代にはやったようなダボッとしたスーツではなく、

適度に体にフィットしたイタリアのクラシックなスーツスタイル全般を指していました。

しかし、日本のメディアで紹介されてきたクラシコイタリアというのは、実は本来の意味とは少し異なります。

 ◆「クラシコ」に異変

 イタリアでファッション産業が盛んな理由の一つに、優れた技術を持つメーカーや工場が数多く存在することが挙げられます。しかし、世界中から商品を買い付けにくるバイヤーにとってメーカーが多すぎ、それぞれの優劣や特徴が分かりにくいという欠点がありました。

 そこで、イタリアの職人技や伝統的技術を受け継いでいる優良なメーカーが数社集まり、組合をつくりました。それが「クラシコイタリア協会」です。

 この協会には誰でも入れるわけではありません。しっかりとした伝統的技術を持ち合わせたメーカーしか加入できなかったのです。


やがてクラシコイタリア協会に属していることが一つのステータスとなりました。

イタリアに数多くあるメーカーの中でも特に優秀であるという一種の品質保証となり、

協会は大きな影響力を持つようになったのです。

 世界最大のメンズファッションの展示会「ピッティ・イマジネ・ウォモ」でも、

広い敷地内のなかでひと際目立つメーン会場の2階にクラシコイタリア協会専用の

出展エリアがあります。

そこは、他の出展ブースと違って重厚な雰囲気に包まれています。

威厳と格式のあるエリアでした。しかし、それがここ数シーズンで大きく変わりつつあります。

 クラシコイタリア協会を脱退し、自社の力でバイヤーにアピールするメーカーが増えてきたのです。

以前は協会に入りたくても入れないというメーカーが多かったのですが、

それと反対のことが起きているのです。

その背景には、カジュアル&スポーティーといった大きなトレンドがしばらく続き、

従来のクラシコイタリア協会のクラシックなイメージが流行とそぐわないと考えるメーカーが増えてきたことがあるように感じます。

 協会に加盟していないメーカーが、新しいデザイナーやディレクターを招聘し、

イメージを一新して成功するケースも増えています。

最近日本でも人気のパンツブランド「PT01」などはその最たる例でしょう。

伝統的な技術やコダワリのモノ作りも大事ですが、トレンドをいかにうまく表現するか? 

消費者にとって目にみえない部分のコダワリよりも、ヴィジュアル・プレゼンテーションやイメージ戦略をどうやっていくか?

が重要視されるようになったのです。


クラシコイタリア協会に属するメーカーであっても、時代の空気を読み、

それに対応していかなければ生き残れないような時代になったのです。

いかに優れた技術があっても、古典的クラシックスタイルのままでは難しいようです。

 ◆2011年は変革期

 そんな中、協会の顔にして中心的存在の「キトン」が今年、新しい試みをしていました。

ピッティの翌週、ミラノで開催された「WHITE HOME」という合同展示会に出ていたのです。

 これは画期的なできごとです。

というのも、この展示会にはどちらかというとカジュアルメーカーやこれからが期待される

新進デザイナーズブランドなどが出展しており、いわゆるクラシコ系のメーカーには

縁がなかったからです。

キトンのグループである「バルバ」や「サルトリオ」も今回、

カジュアルテイストの商品を企画し、出展していました。

 キトンは伝統的技術をベースとしながら、

これまでとまったく別のマーケットにアピールすることを決断したのです。

存在価値と技術伝承、そして生き残りをかけたチャレンジといえます。

 2011年はクラシックスタイルをルーツとするブランドの変革期となりそうです。

クラシコイタリアのブームが去って数年。

現代における新しいクラシックスタイルが生まれそうな気配です!

(リングヂャケット クリエイティブマネジャー 奥野剛史)


※クラシコ・イタリア協会は、イタリア・フィレンツェに本拠地を置く伝統的既製服縫製業界組合の名称。1986年にエルノ社のクラウディオ・マレンツィにより古典的伝統的な縫製技術と伝統を誇るブランドを持つ縫製会社が集まり、その地位を排他的に確立するために結成された。彼らの作り出す商品の傾向を一まとめにしてクラシコイタリアと呼び、同協会に属さないメーカーの商品をも含む傾向が日本のファッション業界に存在するが、厳密には別である。協会所属の会社としてはルイジ・ボレリ(シャツ)、イザイア(重衣料)、キートン(全般)、エルノ(コート)等が有名。 日本では1989年にユナイテッドアローズが打ち出した3つボタンスーツがクラシコの仕様であり、それ以降著名セレクトショップやバーニーズ等も販売を強化したことで、日本のメンズファッションの大きな潮流となった。 >>wikipedia

2010年8月4日水曜日

「連単分離」 IFRS

2015年をめどに上場企業の連結決算で義務化される
国際会計基準 IFRS(アイファス・イファース・アイエフアールエスなど様々な呼ばれ方をしている。)

金融庁の企業会計審議会は2日開いた総会で
単体決算は当面、日本基準を残す
「連単分離」方式で進めることを了承した

と今朝の新聞。

なかなか難しい問題ですが、
まずIFRSをご存知無い方のために少し解説を・・・。


■国際会計基準(IFRS) 
欧州中心に100カ国以上で採用され、日本では2015年をめどに上場企業の連結決算で義務化される予定。
日本基準と大きく違うのは、企業のM&A(合併・買収)でブランドが将来、
生み出す価値を金額にした「のれん代」を毎年償却する必要がない点や、
最終利益に有価証券の含み益を加算する「包括利益」を新たに設ける点。
米国のほか、中国やインドなどアジア主要国も導入する方向で、
日本企業と海外企業の財務内容が比較しやすくなり、
お互いの投資を促す効果が期待されている。


と、いろいろ専門用語も並んでおりますが、
つまりは 「投資家」のために、会計基準を世界共通にしましょう。
っていうのが根本です。
世界100カ国以上がこの基準で会計を行っているのに、
先進国ではアメリカと日本が未だ導入していないのが現状。

でも、もう時間の問題ですね。
アメリカと日本が取り残された要因は、それぞれの会計基準に自信と誇りがあったから・・・
ってIFRS講師は語ってました。

確かに、卸や仲介が重んじられる日本の商売と世界の商売は違うみたいだし、
今 IT企業の経理をやっているけど、会計法が現在の企業に合っていないと
感じる瞬間もある。

世界共通が良いか悪いかわからないけど、
それをする事で世界中の投資家がもっと目を向けてくれるのであれば
もっと迅速に対応していいのでは無いかと私は思う。

WEBがどんどん進化して、きっと2015年にはもっと多くの人が
WEBを活用して世界へ出ていくはず。
その時にまだIFRSも導入できていないようでは、
世界の波に乗り遅れてしまいそうですよね。

国内の事情も大事だけど、もっとグローバルな視点を持って
政策を打っていって欲しいと思いました。

2010年7月31日土曜日

銀聯カード ~中国マーケットを狙う~

「銀聯カード」⇒

中国の決済で最も利用されているカード。
発行枚数は21億枚以上と言われています。

日本で言うデビットカードのような機能で、
国内でも、中国人観光客をターゲットとしている
お店では、このロゴをよく見かけるようになりました。


■銀聯とは
中国銀聯は2002年に中国の中央銀行である中国人民銀行が中心となり政府主導で設立された、中国での銀行間決済ネットワーク運営会社です。
中国国内でカードを発行している銀行は全て中国銀聯に加盟しており、国内・海外合わせて200以上の金融機関が銀聯ネットワークに参加しております。


■銀聯カードとは
銀聯カードは中国の銀行が発行するキャッシュカードに付与されたブランド。
来日するほとんどの中国人が所有しています。


■店舗で銀聯カードを導入するには
三井住友カードは、2005年12月に日本で唯一のパートナーとして中国の銀行間決済ネットワーク機関である中国銀聯(ちゅうごくぎんれん:China UnionPay Co.,Ltd)と提携し、日本への中国人旅行者向けサービスとして、日本国内における銀聯カード取扱加盟店を開拓しており、中国人旅行者の増加と旺盛な購買力を背景に、加盟店数及びその業種も大きく拡大しております。


現在、中国の人口は13億人。
「中国インターネット発展状況統計報告」を出しているCNNICの発表によれば、
2010年6月現在のインターネットユーザー数は4億2000万人。
インターネット普及率は31.8%に達しました。
ちなみに携帯電話によるネットユーザーは2億7700万人。
気になるネットショッピング利用者は1億4200万人と、日本の人口を上回りました。

このビッグマーケットを目指し、
日本の企業も次々と中国戦略を練り、様々なサービスが生まれています。

【中国向け日本ECモール】
  ※出品すると、自動で翻訳され中国の消費者向けに販売ができます。

上記サイトは、買い物の性質の違いからか酷評も多いですが、
話題性は大いにある様子。

発送のサービスも「転送コム」などのサービスを使えば
そんなに大きな障害では無くなってきています。


WEBの最大の利点である、グローバル化。

ファッションに興味のある外国人が、わざわざ翻訳ソフトを使って
日本語サイトから注文するケースも増えている中、
海外発送に対応しているブランドがまだ少ないのはとても残念。。。

連日ニュースでも報道されていますが、中国をはじめ、
アジア圏から見た日本はファッションリーダー的存在。

少しの工夫で、日本のブランドが海外で飛躍する事を願っています☆

2010年7月29日木曜日

数字で見る ファッションEC市場





ファッション業界も、今では店舗が無くても売れる時代。
そしてご存知ゾゾタウン。
様々なサイトが誕生し、実際の店舗では成し得ない売上をあげています。

それぞれのサイトの情報については、またの機会に触れますが、
今日は「数字」でこの市場を紹介します。
まずは、通販の市場規模。


ちなみに2009年度のネットショップ総合売上1位はAmazon.co.jpです。

・現在テレビCMにも力を入れているゾゾタウン
 2009年  前期比60.4%増の171億円
 2010年  今期目標は555億円

・7月に日本に上陸したばかりの ショップスタイル
 アメリカ発の検索エンジンサイト
 20サイト強のECサイトと提携し、数万点の商品情報を紹介する。
 アメリカでは常に100万点以上のアイテムを購入でき、
 このサイトを経由した売上高は年間180億円以上。

・アメリカのECは年間15兆円
 小売全体の7%に相当する

・アマゾンの月間ユニークユーザー数 2000万人

・ルミネのECサイト アイ ルミネ PCからの購入75%~80%

・ブランドや商品の口コミをスナップや投稿で集めている フクログ
 月間投稿数 約6万件

・オンラインファミリーセールサイト グラムール セールス
 現在の会員数は25万人。
 中国版は、わずか3ヶ月で10万人の会員を集めた。
 同サイトが6月15日にオープンした グラムール セールス メンズ(日本)
 男性会員は5万5千人。

・越境EC利用率ランキング
 1.中国 48.1%
 2.韓国 29.4%
 3.米国 25.4%


iPadや、スマートフォンの普及により、
今後ますますEC市場が活性化されていくことは、誰の目からも明らか。

その中でどんなサイトが注目を浴びているのかは常にチェックしていたいですね。

ちょっと前まで通販で服を買うなんて、考えられなかったけどなぁ~(笑)




最後に、最近注目の消費者参加型のサイトを紹介します。
eコマースとSNSが融合した「ソーシャルコマース」と呼ばれています。
代表的なサイトは以下。

・iQON   (アイコン)
    ファッションコーディネートコミュニティサイト
    お気に入りのコーディネートを作成!まさに日本版「ポリボア」
    
・ar-um   (アールアン)
    読者モデルの登竜門!
    登録読者モデル数は12,000人

・fukulog (フクログ)
    ブランドや商品の口コミ情報サイト



IIIthreeも近い将来 WEBの企画練りたいです♪

世界初!!3D対応のデジタルビデオカメラ

時代はどんどん進みますね。

すごいなぁ~
10年前に今のこの世の中を想像できただろうか。。。
2020年なんて、どんな世界かしらね?

ついに出ましたよ。3D撮影できちゃいます♪
8月下旬に発売予定ですって~~♪



パナソニックは、家庭用としては世界で初めて3D映像の撮影を可能にした

デジタルハイビジョンビデオカメラ「HDC-TM750」「TM650」を発表した。

オープン価格だが、市場想定価格はTM750が16万円、TM650が13万円。2機種で毎月計5600台の販売を目指す。

 専用の「3Dコンバージョンレンズ」(別売り)を装着することで、3D撮影が可能になる。距離の離れた左右2つのレンズがそれぞれ別々に映像を撮影し、左右交互に再生することで3Dの立体感を出す仕組み。

 パナソニックは4月、3D対応の薄型テレビ「VIERA」(ビエラ)、ブルーレイ・DVDレコーダー「DIGA」(ディーガ)を発売。今回新たにビデオカメラを投入することで、既発のテレビやレコーダーの拡販も狙う。




そのうち、街頭広告も3Dになったりしたら、このレンズ持って街を歩くと

楽しい事になりそう♪♪

2010年7月27日火曜日

海外高級ブランドの国内市場


今日の新聞の見出しは、なんだかウキウキしました。

いつも読んでいるのは
・日経新聞

オススメはBusiness i.です。
サイズも良いし、何より横書きですごく読みやすい!


私がウキウキした見出しはこちら


一昨年のリーマン・ショック以降、
低迷が続いた海外高級ブランドに復活の兆しが見えてきた。
一部のブランドは売り上げが前年比で2けた増になった。
景気が緩やかに回復し、消費者に高級品回帰の動きが強まってきたためだ。
ユニクロなど低価格のファストファッション旋風が巻き起こるなか、
高価格でも一貫して付加価値を強調する取り組みが功を奏した。



■30代、40代女性 洋服に100万円

高島屋新宿店では2~6月にエルメスやフェラガモの売り上げが
2割以上伸びた。西武百貨店渋谷店では3~6月にエルメス、
シャネル、クロエなどが前年比プラス。伊勢丹新宿店はセリーヌの
秋冬物受注会が健闘するなど、複数のブランドで昨年より売り上げが増えた。
特に、衣料品では「富裕層に加え、30、40代の収入の高いキャリア女性が
上下で100万円前後の洋服を買い始めた」(大手百貨店)という。


こうでなくっちゃ♪
働いて、稼いでオシャレして♪
それにしても、グラフで見ると 落ち幅がハンパない・・・。





最後にBusiness i.の1面に載っていたこの言葉を紹介

「伝統と技術、革新性があるブランドしか生き残れない」
     Dior シドニー・トレダノ社長兼最高経営責任者

2010年7月26日月曜日

ネットショップ仕入サイト「CostCutAvenue」


モール連係型ネットショップ仕入サイト

ジャパンネット銀行のインターネット決済サービス「リンク決済」と提携した事で
話題になっております。

CostCutAvenue  CostCutAvenueは、インターネットショッピングモールに出店するEC事業者に対して、タケフジがサービスを提供するモール連係型仕入サイトです。  メーカーと在庫状況を自動連動させる機能を提供しており、EC事業者は顧客に対して、常に最新の在庫状況を提示することが可能。

メリットとしては、初期費用がほとんどかからないという所。
販売チャンネルを増やしたい!というメーカーの願いが形になったようなサイトですね。
仕入サイトにしては商品数が若干少ないような気がしますが。。。
仕入リスクが無く販売できるのは大きなメリット。
商品を提供する仕入れパートナーが増えるといいですね。

・ECサイトをやりたいけど、商材が少ない
・販売方法に苦悩しているメーカーさん
には、是非オススメしたいです。



ちなみにリンク決済とは・・・
ユーザーがジャパンネットバンクを持ってないと意味ないんですが・・・
口座番号・金額が自動的に表示されるので 間違いがおこりにくいっていうシステムです。
販売店側も、入金確認を迅速にできるので、便利便利♪

最近はジャパンネットバンク・楽天銀行などのネット銀行の口座開設件数も年々上昇中。
導入費用もかからないし、ECサイト運営者は是非ご検討を♪

2010年7月24日土曜日

1107


たかの友梨の店舗電話番号はほとんど、下4桁が「1107」
・・・イイオンナ・・・
だそうです。

CRAZY KEN BANDの曲にもありますね。

IIIthreeも電話番号持つときはこれにしますか!




今日は21時からIIIthreeメンバーと渋谷でお食事♪
今日は殿方もいるようです。

どこのお店行くんだろう♪


ちなみに渋谷で一番好きなお店は
「神南軒」
おしゃれで、雰囲気もいいし、
和食のアレンジが素敵で、何度行っても飽きないお店ですね。
でも合コンに人気みたいでたまに騒がしいのが残念ね。
最近はビアガーデンもやってるみたい♪

さて、早めに出てデジカメ探しに行こうかなぁ~
今年の1月に行った韓国でデジカメ無くして・・・
携帯とかあるし、無くてもいいかなぁ~って思っていたけど
やっぱ欲しい♪
キレイに撮りたい時にはやっぱカメラじゃないとね♪

FlowerPax

かわいい~♪
その名もFlowerPax♪
使わない時は折りたたんでしまっておける、
かなり優れものの花瓶です。


今日は、9月から骨董通りにネイルサロンをOPENするKEIKOさんと、
レセプションPartyのミーティングでした。
(@青山バル pizzaがお勧め)
こちらも近々ご報告。

そのミーティング中に教えてもらった商品なんだけど、お花に興味無い人でもコレは興味ひくよねー!
お花をプレゼントする時に一緒にあげたりしたら、かなりポイント高いのでは?
「コンビニで売っててほしい~!」とIIItereeメンバーも絶賛でした☆

お花を飾れる環境が身近にあれば、会社帰りにお花を買って帰ってきたりとかもするかしら?w

前の彼氏がお花屋さんで働いていた事があったなぁ~
たまに、1輪買って帰ってきてくれた。
たくさんじゃなくて、1輪。

ちょっとさみしいけど、お花1輪持って家に帰ってくる男性の姿を想像してみて!
素敵でしょ?w

「ただいま~」 「おかえり~♪」「はい。どうぞ」って1輪の花を受け取るの 想像してみて!
素敵でしょ?w

「今日は、これがすごく美しかったから」って。
彼のそんな所が好きでした。テヘ

花は短命だけど、自然にあるもので
あんなに鮮やかなものは無い。

京都にいた頃は、毎週小さなブーケを部屋においていたなぁ~。
またお部屋に花を飾りたい♪
こんなおしゃれな花瓶があったら 尚更だね☆

2010年7月21日水曜日

はじめまして

はじめまして。
IIIthree(アイスリー)のAiです。

経済関連と、恋愛についてのブログを作ろうと思って
Bloggerに登録!
日本中の女の子に読んで頂けるBlogになるように努めます★

まだ動き始めたばかりですが、
IIIthreeは、ブランディング・PR・アタッシュドプレスを行い、
各ブランドの日本進出を支援しています。
新しいブランドの紹介していくので、是非チェックしてみてくださいね。

IIIthreeの
Yui と Saori のBlogもチェックよろしくお願いします★
Yuiはアパレル Saoriはコスメ についてのBlogです。


さて、今日やっと名刺も届いたし!
IIIthree 本格始動ですね。
Yui、Saori これからよろしく。